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iOS15のアップデートができない、表示されない!その解決方法

iOS15にアップデートができない!表示されない!エラーの解決方法3選

iOS15のアップデートができない、表示されない!その解決方法

この記事で、iOS15のアップデートができない、表示されない問題が解決できるかもしれません。

ぜひ最後までご覧ください。

iOS15のアップデートができるように

iOS15のアップデートができるようになりました。

今回のアップデートから、iOS14.8かiOS15にアップデートするかiPhoneユーザーが決められるように変更されました!

 

選択肢が増えることはいいことですよね。

 

スムーズにアップデートできない人もいるので、今回はその解決法をご紹介したいと思います。

 

Apple iOS15の公式サイトを見る

 

iOS15にアップデートができない時

iOS15にアップデートできないときは、以下の方法を試してみてください。

iPhoneを再起動して、下にスクロールする

iOSのアップデートが表示されないときはまず再起動をおすすめします。

 

再起動後、アップデートが表示されたかを確認しましょう。

 

その際には、アップデート画面で下にスクロールするとiOS15のアップデートが出る場合があります。

 

ベータ版のプロファイルを削除する

Appleのベータ版プログラムに参加している人は、iOS15のアップデートが表示されない場合があります。

 

そのため、設定→一般→プロファイル

この順番で進み、該当するベータのプロファイルを削除しましょう。

 

この作業によって、プログラム参加者のiOS15のアップデートが表示されます。

 

アップデートが表示されるまで待機する

以上2つを試してもアップデートができない、表示されない場合はしばらく待ってから、見てみましょう。

 

 

iOS15アップデート問題まとめ

iOS15にアップデートできない、表示されないときはまずは再起動をおすすめします。

今回アップデートがそもそも表示されない人はベータプログラムに参加している人が多いと思います。

そのため、心当たりのある人は、設定からベータプロファイルの削除をしましょう!

 

記事を読んでいただきありがとうございます。